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  • 春です
    [ 2012-03-26 13:06 ]
  • コーヒーには黒糖
    [ 2012-02-25 14:07 ]
  • 二つ目の超石灰化海綿発見!
    [ 2012-02-24 19:45 ]
  • ハートのある風景
    [ 2012-02-23 18:52 ]
  • 鶏飯(けいはん)
    [ 2012-02-22 23:04 ]
  • 速報、新発見です。
    [ 2012-02-22 22:11 ]
  • ボランティア弁当
    [ 2011-08-25 11:33 ]
  • 座間味ダイビング その4
    [ 2011-03-09 00:14 ]
  • 座間味ダイビング その1
    [ 2011-03-07 23:07 ]
  • 高知の次は宮崎
    [ 2011-02-04 22:51 ]
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春です
鹿児島空港で次の喜界島便を待っています。

今日は久しぶりの快晴ですが、そこは春ですから、遠く霧島連山は霞んでいます。

この空港には足湯がありますよ。湯っくり待ちましょう。



by ishiyahonnin | 2012-03-26 13:06 | Comments(2) | Topへ
コーヒーには黒糖
奄美大島ではコーヒーに黒糖がついて来ます。
民宿の到着ドリンクサービスとしてだけでなく、港の夜景が楽しめるイタリアンレストランでも黒糖がついて来ます。それぞれこだわりもあるようです。

写真の黒糖は出来立ての生黒糖で、口溶けがすごい。
ひと噛み口に含んでコーヒーをいただきます。


by ishiyahonnin | 2012-02-25 14:07 | Comments(0) | Topへ
二つ目の超石灰化海綿発見!
奄美大島の南部では見つかりませんでした。

しかし、ぐるっと一周廻って、また初日に見つけた場所で二つ目を発見!

やはり間違いなく奴らは目の前の海底洞窟にいますね。

次は潜るしかありませんね〜!
by ishiyahonnin | 2012-02-24 19:45 | Comments(2) | Topへ
ハートのある風景
奄美大島二日目は朝から雨になりました。
誰かさんの呪いはここまで届くんですね。
南部のある峠で「ハートのある風景」の看板を発見。

停車して振り返るとこんな景色でした。

午後は雨も上がり、窓全開して走り廻りましたが、本日はケーテテスなし。

ぅーん。飲むかぁ!
by ishiyahonnin | 2012-02-23 18:52 | Comments(0) | Topへ
鶏飯(けいはん)
奄美大島名物の鶏飯で夕食です。
ご飯にキザミ海苔、錦糸卵、焼いた鶏ささ身、シイタケ、葱などを乗せて、鶏ガラスープをかけて食べます。
焼き鳥屋の〆メニューみたいですが、胃にやさしい食べ物です。

ちなみに具材をすべて投入し、スープをかけて、少々かき混ぜたこの写真を見て、「リバース物みたい!」と評した輩もいますが。


探し物も見つけたし、満タンの夜ですね。
by ishiyahonnin | 2012-02-22 23:04 | Comments(0) | Topへ
速報、新発見です。
奄美大島に来ています。空港前からレンタカーで北上しました。

奄美大島の北端に近い用海岸で、大発見です。
生きている化石ケーテテスを見つけました。

このグループの北限が更新されたのです。

さて、どこまで北上するのでしょうか?


by ishiyahonnin | 2012-02-22 22:11 | Comments(0) | Topへ
ボランティア弁当
今回のボランティア活動中は、それぞれ活動地域のお弁当屋さんにお弁当を予約して届けてもらいました。基本は炭水化物中心です。なにしろ力仕事ですから。それと塩分。汗をかきますから。


同じ値段で3か所から配達してもらいましたが、その中では内容的にこれが一番でした。気仙沼市給食センターのお弁当です。

塩加減の効いたおにぎりが絶品です。ただし、初日は梅干し、梅干し、塩コンブの組み合わせでした。写真の二日目は、梅干し、シャケ、塩コンブの組み合わせでした。

あのぉ、初日は間違いですよね。まあ、いいのですが。


最終日は東京へ向かうバスの中でお弁当をいただきました。石巻のお弁当屋さんから配達されたもので、とても豪華な幕の内弁当でした。

力仕事をしているときは、内容ではなく食べること自体を身体が喜んでいる実感がありました。これは久しぶりの感覚です。

で、結局体重は落ちませんでした。しかたありませんね。


ちなみに、これは宿泊したホテルのバイキング式朝食です。選択した石屋本人の責任ですが、朝から明らかにカロリーオーバーです。

by ishiyahonnin | 2011-08-25 11:33 | Comments(0) | Topへ
座間味ダイビング その4
座間味での最後のダイビングは座間味港のすぐ西側、宇論の崎ポイント。ボート停泊してすぐにタイマイが歓迎浮上を見せてくれた。
このポイントの名前の宇論とはサンゴのこと。浅い海底は、サンゴ、サンゴの密集帯。まさに3月5日「サンゴの日」にふさわしいダイビングポイントだった。

陽が高くなり、明るい陽光が降り注ぐサンゴ礁の風景を楽しんだ。





サンゴが密集する緩やかな斜面のくぼみに、先ほど歓迎浮上してくれたタイマイがいた。

この子はサービス精神旺盛で、皆で囲んでいるとゆっくり浮上して、水面で息継ぎし、再びゆっくり潜行して見せてくれた。詳しい写真はニコンアルバムに掲載中。ここをクリックしてニコンアルバムに入り、右上のスライドショーをクリックしてください。

人気者のカクレクマノミ。イソギンチャクから出たり入ったり、忙しい。


ふと気がついたら足元にはこいつ。好奇心旺盛な生き物だが、石屋はやはり苦手だ。


浮上。これで今回の座間味ダイビングは終了。
二日目の詳しい写真はこちらに掲載中。訪問を歓迎します。
お世話になったインストラクター各位に感謝、感謝、感謝。
by ishiyahonnin | 2011-03-09 00:14 | Comments(2) | Topへ
座間味ダイビング その1
座間味ダイビングの1本目は阿真ビーチ沖。曇り空で風があり、気温は15℃。予想外の寒さだ。参加者の大多数はドライスーツで、石屋を含めてウエットスーツは少数派。久しぶりのダイビングなので慎重に時間をかけてロープ潜水。
すぐに一面に広がるユビエダハマサンゴの大群集が目に飛び込んできた。

ここはサンゴの表面をススメダイが群れているポイントらしいが、例によって石屋は動かないものに目が行く。

その中でも色鮮やかなクマノミにはやはり目が留まる。

後半には少し陽が差し込んできた。明るくなったユビエダハマサンゴの表面で、鮮やかな色のスズメダイが群れている。


サンゴ礁のダイビングは、あっという間に時間が過ぎていく。

by ishiyahonnin | 2011-03-07 23:07 | Comments(0) | Topへ
高知の次は宮崎
石屋学校の地方入試で今週は宮崎に出張中です。
宮崎といえば、踏んだり蹴ったりが続いています。
石屋の出発便も欠航寸前でした。そのはずです。空から見た新燃岳は噴煙を高くあげていました。
空港ではいきなり湿ったマットを踏まされました。鳥インフルエンザです。
市内の有名なヤシの木もなんだか白くかすんでいるような気がします。

よく見ると、やはりそこら中でうっすら火山灰が積もっています。


きめ細かく、しかもこびりついています。


さて、旅の楽しみといえばこれ。フルーツ大野で一番人気メニューの、その名も「フルーツパフェ」。

中に入っているフルーツの種類,数え切れません!
絶品です。
by ishiyahonnin | 2011-02-04 22:51 | Comments(2) | Topへ